公益社団法人 北海道栽培漁業振興公社 Hokkaido Aquaculture Promotion Corporation

北海道の沿岸漁業の振興発展を図るため、栽培漁業を推進し、水産資源の維持培養並びにその生息環境の保全に取り組んでいます。

調査設計事業

調査分析機材

主な調査分析機材

平成30年4月1日現在

 機材名  対象となる調査台数
スクリュートラップスクリュートラップサケ・マス降下調査4台
バイオテレメトリー システムバイオテレメトリーシステム魚類、甲殻類行動調査13台
3次元ドプラー流速計3次元ドプラー流速計浅海漁場環境調査1
CTD RINKOCTD RINKO海域水質・河川水拡散調査・貧酸素水塊分布調査 4台
電磁流速計AEM1-D 魚類・産卵床調査等 9台
電気ショッカーエレクトロフィッシャー12B 生息魚類調査13台
メモリー式濁度計ACLW-CMP 工事水質影響調査45台
 長期連続観測用 水中カメラ長期連続観測用水中カメラウニ類・マナマコ放流追跡調査1台
ADCPワークホース1200 塩水遡上調査1台
実体顕微鏡 (環境研究所)実体顕微鏡(環境研究所)生物分析 6台
インキュベーターインキュベーター生物試験6台
ドラフトチャンバー (環境研究所)ドラフトチャンバー (環境研究所)生物分析5台